パワーストーンが壊れてしまったとき
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パワーストーンが壊れてしまったとき

パワーストーンを身につけていると突然壊れてしまったり、石の色が変わったり、ひびわれたりすることがあります。
例えば色が変わってしまった場合、持ち主の気持ちや願いをパワーストーンが吸い取りすぎて、曇ってしまったり、変色してしまうことがありますが、そした場合は浄化することで、色は元に戻ります。
しかし、石の色自体が変色してしまったら、いくら浄化しても色は元には戻りません。

1週間浄化してみて、色がそのままだったり、曇りが取れなければ、石自体が変色してしまている証拠となります。
そういう時は、パワーストーンは本来自然のものなので、自然に返してあげるのが一番いいです。
水に流したり、土に埋めたりするといいでしょう。

また思い入れの強いパワーストーンでしたら、自分で保管してもいいでしょう。
ひびが割れたときも同様です。
ひびも持ち主の気持ちを吸い取り過ぎて、割れてしまうことがあります。
ひびが割れた場合は、もうお役目を終えたということなので、お礼を言って、四ぜえんに返してあげましょう。
しかし、ブレスレットなどがちぎれてしまった場合は、中のゴムがきれてしまたことが原因で、石自体には問題がない場合もあるので、ゴムをかえればまた身につけることは可能です。

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